挑戦育成 — CHALLENGE BREEDS GROWTH
挑戦する子は、 環境で決まる。
病気も、大怪我も、挫折も越えてきた僕が、
子どもが挑戦し続けられる「環境」のつくり方を発信し続けています。
01 — 遠回りの物語
体が、
壊れはじめた。
脛骨の疲労骨折。その翌年、バセドウ病。心臓が暴れて、コートに立てなくなった。
アキレス腱断裂。
復帰した矢先、今度は足が壊れた。プツンという音を、今でも覚えている。
バセドウ病、再発。
また、か。挑戦をやめる理由なら、いくつでもあった。
コートに戻った。
北海道初の3x3プロチームで、アジアラウンド優勝。挑戦は、終わらせなかった。
「できない」に
寄り添える。
遠回りした分だけ。13年の会社員生活を経て、僕は指導者になった。
02 — 挑戦を止める声
スクロールすると、ノイズが消えていきます
「次、どうする?」
残す言葉は、これだけでいい。
ミスは、情報だ。失敗して、いい。
挑戦できるかどうかは、才能じゃない。環境だ。
03 — 3つの現場
だから僕は、
環境をつくった。
真駒内・南3条・新琴似の3校で約100名。スキル・フィジカル・メンタルを三位一体で育てる、唯一の育成型スクール。
体験・入会を見る → 02 CLUB FOG. U15クラブチーム積み重ねたぶんだけ、この旗は高くなる。本気で上を目指す子どものための、U15クラブチーム。
クラブを見る → 03 MEDIA 日々の発信 Podcast・SNS・書くこと「挑戦する子を育てる環境のつくり方」を、平日毎朝のポッドキャストとSNSで発信し続ける。学びを止めない大人であり続ける。
発信を聴く →BACKSTAGE — 運営の裏側
3つの現場と平日毎朝の発信は、AIで仕組み化して回しています。実際に使っている道具は、すべて公開中。教室・スクールを運営している方には、同じ仕組みをそのまま渡しています。
MEDIA — 新聞・テレビでも紹介されました
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きみは、 どのタイプ?
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よく聞かれるので
「そのボール、どこで売ってるんですか?」
スクールの練習でもYouTubeでも僕が使っている小さいボールの正体は、NBAのスキルコーチ、フィル・ハンディ監修「DEUCE(デュース)94FT」スモールボール。世界トップコーチのボブ&ノーランが来日したエリートキャンプでも、このスモールボールを使うセッションが実際に行われました。家や公園のハンドリング練習にちょうどいいサイズです。
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05 — はじめの一歩
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